母親学級(サンあもり)2回目

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2回目の母親学級。
5分ほど遅刻して恐る恐る部屋に入ると、すでにはじまっていた。
しかも前回と違い、20人くらいの妊婦さんがいたのでびびってしまった。
講師の助産師さんも前回とは違う人だった。
ちょうど、胎内の赤ちゃんの様子を人形を使って説明していた。いろんな教材があるのねー
その後、東京の母親学級でも抱っこした生後間もない赤ちゃんの人形が登場。
やはり抱っこしたが、ずっしり重く感じた。首がすわってないのがなんとも頼りない。
今日のお話は、カンガルーケアや母乳についてのことが印象に残ったかな。
産まれたらすぐに肌でスキンシップをとって、おっぱいをあげたい!と思った。
ひと段落ついたら、サンあもりから歩いて産院に移動。
2階の病室の案内をしてもらう。
2人部屋は、患者さんで埋まっていて中に入っての見学ができなかったが、個室も特別室も清潔でいい感じ。ただ追加料金のことを考えると、2人部屋で十分だよねーと思った。
いよいよ、陣痛室と分娩室の見学。アロマを炊いてるようで、リラックスしたいい空気が感じられた。
ドア一枚で隔てられているので当日は妊婦さん本人も歩いて移動するらしい。
立会いを希望しないご主人も、陣痛室で産声を聞くことができます、とのことらしい。
messy間に合うといいね。
この部屋とは別に、LDRという部屋も案内してもらう。
これは、陣痛&分娩&回復を移動しないで、ひとつの部屋で行うことができるという特別仕様の部屋。
お産が重なってしまった場合は、こちらを使うらしいが、最初から希望すると1万円余計にかかるらしい。
実際に出産する部屋を見ると、どきどきしてきたなー
私はどんなお産を迎えるんだろう。

コメント(1)

病院の見学は初めてだったのか。
なんか、緊張感がこちらにも伝わってくるね。。
いよいよといった感じだね。

あとは、messyがいつそっちにたどり着けるのかが
ポイントになるわけで・・・。